筑波大学には「つくばっく」という郷土愛を示す言葉が存在する。

昨日、大学の学部の同窓会があった。

便利な世の中になったもんだ、

FaceBookで呼びかけられて、一気に同期が集合するって言うねww

大学を卒業したのが2008年だから、かれこれ5年ぶりか。

もちろんアメリカ在住なため参加できなかったわけで・・・涙

5年、、、みんな生活が変わったんだなぁ。

競技選手として第一線で活躍している人、

結婚して子どもがいる人、

転勤で日本各地を転々としてる人、

海外で勉強をして現地で働いてる人、

踊ってる人、

振り付けしてる人、

アメリカでなわとび跳んでる人(笑)

同期が240人もいるマンモス学部。ゆえに色んな人がいて楽しかった。

今でも彼らの活躍を耳にすると勇気をもらえる。

大学院まで含めれば6年間、濃い過ごした第二の故郷。

いまだに「つくばっく」なんて言葉があるのは、みんなつくばが大好きな証拠だろうなぁ。

- つくばっく

つくばに帰ること。

在住の人だと県外とかに遠出した場合、家に帰ることを指す。

在住じゃない人の場合、つくばに行くことを指す。

つくばって、ふと、帰りたくなる場所なんだろうね。

縄のまっちゃんも帰国した時はできるだけ「つくばっく」するようにしてる。

後輩や仲間も居る大切な場所だから。

幹事やってくれたみなさん、素敵な企画をありがとう!

次はラヌーバのオフと帰国に合わせて貰えるとうれしいなぁ・・・ww

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この記事を書いてる人


縄跳びパフォーマー 縄のまっちゃん
 ※本名:粕尾将一(カスオショウイチ)

全国の学校やイベントで縄跳びをつかったパフォーマンスや出張なわとび教室を行い、子ども達に運動の楽しさを伝え笑顔を引き出す仕事をしています。

【略歴】
全日本チャンピオン、アジアチャンピオン、世界大会6位。2010年よりシルク・ドゥ・ソレイユ常設ショー「La Nouba」に6年間約2500回の長期出演を果たす。