子供が飽きずに楽しめるパフォーマンス
本当に上達できる「なわとび教室」

子供ウケなら誰にも負けない「縄のまっちゃん」があなたの学校やイベントに訪問します。

縄跳びのパフォーマンスといわれても、二重跳びや交差とびしかイメージが湧きませんよね。

縄のまっちゃん(粕尾将一)は、シルク・ドゥ・ソレイユ常設公演「ラヌーバ」に5年間で2500回の長期出演を果たしました。世界に認められた技と表現力で、小さい子供でも見ていて飽きないパフォーマンスとして高い評価を受け、これまでに500の学校に訪問してきました。

子供達からは「まっちゃん」の愛称で親しまれ、休み時間はサイン攻めにあい行列ができてしまうことも。子どもに身近な縄跳びだけで表現するステージは、彼らの心を掴んで離しません。







あなたは縄跳びを教わったことがありますか?縄跳びと聞くと簡単なイメージがありますが、実は子どもに教えるのが非常に難しい運動です。

持ち手は親指を立てると良いよ!
二重跳びの時は結び目をつけて!
目線は上方で固定すると良いよ!

たったこれだけのアドバイスで、子供は劇的に上達します。

縄のまっちゃんは2006年に日本初の「定期なわとび専門教室」を開校しました。10年を超える経験とノウハウを活かし、日本随一の縄跳び指導の専門家として、教室から全日本チャンピオン国際大会代表選手を排出しています。

これらの指導理論は学研「ソトイコ!」や小学館「小学校1年生」にも取り上げられ、本当に上達できる理論として高い評価を受けております。

遊んでいるうちに気付いたら上達していた、たった45分で二重跳びができるようになった。こんな授業をあなたの学校やイベントでやってみませんか?








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縄のまっちゃんがゼロから創った「本当に上達できるなわとびカード」を販売中。


シルク・ドゥ・ソレイユでの生活、縄跳び練習法、粕尾将一の考え方や哲学を発信し、縄跳びパフォーマーxブロガーとして新しい考え方や価値観を提案していきます。

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